リップルは将来いくらになる?2018年を徹底予測!

 

リップルがなかなか上がらない…

リップルを長期でホールドされている方は

いつもやきもきしているのではないでしょうか?

でも、リップル社の情報や、

これからのお金の流れを考えると、

2018年はリップルの高騰の年になるのではないかと考えています。

リップルは将来いくらになるのか?

今は完全に底値!

リップルはつい最近まで20円台をずっとうろうろしていました。

12/12頃高騰して43円ぐらいですかね。

今はもう30円台で落ち着いています。

今回の高騰は私はとりあえず静観しています。

なぜならリップルは1XRP=数十円であればまだまだ「底値の段階」だと考えるからです。

どうしてリップルの価格が上がらないのか?

それはリップル社があえてリップルの価格を調整しているからです。

ロックアップを待つ、待ちわびる

先日東京でリップルのミートアップが行われました。

東京でのミートアップの模様は以下のサイトが詳しいです
↓  ↓  ↓

リップル公式東京ミートアップのメディア取材質疑応答まとめ

ここでのリップル社からの回答もあるように、

銀行で使われるためには、流動性を高めないといけない

まずはそっからなんだぞ。と回答しています。

つまり、これが何を意味するかというと、

リップルという仮想通貨はまだ準備段階ということです。

リップルという仮想通貨の役割りは、

国際送金で世界中の銀行に使われることを目的としています。

そして、リップルは世界中の銀行に使われるだけの

機能も十分兼ね備えています。

トランザクションが秒間約1500取引できますので。

送金についても、ビットコインだと10分以上かかる所(最大で4時間かかる)リップルはわずか4秒で完了できます。

あとは世界中の銀行に使われるための流動性を高めている段階だということですね。

SBIの北尾会長が熱い

東京のミートアップでもリップル社から発言があったんですが、

実はリップルって日本人が多く買っているんですよね。

私もそのうちの一つです。

そして企業も日本は圧倒的にリップルに貢献しています。

その一例がSBIの北尾会長です。

SBIグループが先導して今や日本国内の60行の銀行がリップルと提携しています。

三菱東京UFJ銀行は2018年初からブロックチェーンを利用した国際送金サービスを始める。ます個人への提供を開始し、その後企業向けにも開放される見込み。

初期メンバーは、三菱東京UFJ銀行を筆頭に、バンクオブアメリカ・メリルリンチ(アメリカ)、スタンダードチャータード銀行(イギリス)、ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド(イギリス)、サンタンデール(スペイン)、CIBC(カナダ)、ウエストパック銀行(オーストラリア)で、今後さらに90行程度が参加する可能性もあるとのこと。

利用者の送金手順は変わらず、送金をスピードアップし手数料も大幅に安くなることが期待できる。将来的には、ブロックチェーンを活用して、貿易事務と銀行間資金決済の一体化も見据えられている。

同様の取り組みは国内外で様々に行われている。

住信SBIネット銀行や横浜銀行、りそな銀行などからなる「国内外為替の一元化検討に関するコンソーシアム」は2017年冬に海外送金のサービス開始を目指している。

国際銀行間通信協会(SWIFT)の推進するプロジェクト「国際決済の革新に向けたイニシアティブ(GPII:Global Payments Innovation Initiative)」には各国から73銀行が参加し、即日決済や手数料の透明性向上を目指している。

SWIFTはオープンソースのブロックチェーンプロジェクト「Hyperledger Project」にも加盟してブロックチェーン技術の活用を検討している。

引用元:http://www.fin-itnews.com/

2018年には三菱東京UFJ銀行がリップルを使っての送金を開始すると決めているので、

もうこの材料だけでリップルが高騰することがわかります。

三菱東京UFJ銀行は取引高世界第3位の巨大メガバンクです。

ナスダックリップル2018年以降の価格予測

ナスダックがリップルの2018年以降の価格を予測しました。

英語のサイトですが、ナスダックのリップルについての価格予測が載っています。
↓  ↓  ↓
http://m.nasdaq.com/article/this-020-cryptocurrency-is-set-to-soar-by-december-2018-cm853317

かんたんに翻訳しますと、

リップル(XRP)は、2018年末までには

1XRP=100円。
[br num=”1″] 今後数年以内には1XRP=500円

までにはなるだろうと予測しています。

個人的にはすごく低く予測している印象です。

ビットコインがこれから25倍高騰するとは考えにくいですから、

ビットコインに投資するより、25倍高騰する可能性が高い

リップルに投資するのが賢いと思っています。

お金の流れを考えたらリップル一択

上にも書いたように、リップル社はあえてまだリップルの価格を抑えています。

これはリップル社が流動性を高められた、と考えたら

一斉にリップルを開放するということです。

これを、ロックアップと言いますが、

リップル社のCEOは以下のように回答しています。

Q:いつ550億XRPを凍結するのですか?

A:数ヶ月前に、2017年末までに条件付捺印証書を作成するという計画を公表しました。

これは、私たちの健全性及び安全性の元、計画の達成に向けて進んでいきたいと考えています。

引用元:http://coinpost.jp/?p=6340

つまりロックアップは近いうち、ということです。

そしてお金の動きですが、仮想通貨市場ってまだたったの20兆円規模です。

ビルゲイツの総資産より少ないです。

これの何が意味するかというと、

これから国際送金に世界中の銀行がリップルを使う予定でいますが、

その規模がさらに膨大に増えるということです。

リップルがロックアップを終えて国際送金で銀行に使われ出すと、

リップルの価値が上がり、必然的にリップルの価格は跳ね上がります。

リップルの価格が跳ね上がる仕組みはとてもおもしろいですから、

以下の記事も読んでみてください
↓  ↓  ↓
⇒リップルの価格今後の将来性詳しくはこちら

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