仮想通貨取引所徹底比較!初心者でも使いやすのはどこ?!

仮想通貨はどこで購入できるんでしょうか?


2017年現在ではコンビニや銀行に行っても


ビットコインは買えません^^;
(将来的にはコンビニで買えるようになるかもしれませんね)


仮想通貨は「取引所」と呼ばれる所で


売買ができます。


では、どんな取引所があって、どこを選べばいいんでしょうか?


実際に私が普段から使っている取引所で


使いやすい・安全な取引所をランキング形式にして


ご紹介したいと思います。

仮想通貨取引所国内 箇所ランキング!

1:コインチェック




私が普段から使っている取引所です。


どうして一番利用頻度が多いかていうと、


ビットコインだけでなくアルトコインも扱っているからです。


アルトコインとは代替コインと言われていますが、


ビットコインと同じぐらい急騰している仮想通貨もたくさんあります。


コインチェックで取り扱っている通貨は以下の通り。





これらは世界中で取引高が多いアルトコインであり、


詐欺仮想通貨ではありません。安心してください。


こういった詐欺ではないアルトコインに安心して投資できるのが


コインチェックのいい所です。


そして、二段階認証だけすれば、


コインチェックは万が一の盗難補償を100万まで補償してくれます。


こういったユーザー思いの取引所なのも私がコインチェックを気に入っている理由です。


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2:ビットフライヤー




ビットフライヤーの最大の特徴は、


国内最大級の資金力があることではないでしょうか。


提携企業もものすごいことになってます。





そして2017年10月には、


仮想通貨交換業第一号としてビットフライヤーが登録されました。


金融庁に認められた正式な日本の取引所ですね。


また、ビットフライヤーのいい所は、


キャンペーンでログインするだけでビットコインをもらえる!です。


今現在はキャンペーン中ではありませんが、


随時キャンペーンを行っていますので、おもしろい取引所ですね。


ビットフライヤーが取り扱う仮想通貨は以下の通り。


・ビットコイン
・ビットコインキャッシュ
・イーサリアム
・イーサリアムクラシック
・ライトコイン


コインチェックと比較すると


取り扱いコインの種類は少ないですが、


とりあえずビットコインを試しに投資してみたい!


という方にはビットフライヤーはおすすめですね!


ビットフライヤーについても、二段階認証を条件に、


盗難補償500万まで補償しています。安心ですね!


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3:zaif




zaif取引所はちょっと個性的な取引所ですね。


日本発の仮想通貨、「モナーコイン」の売買もできます。


あの堀江貴文氏がzaif取引所のアドバイザーであることも有名です。


zaifの取り扱い仮想通貨は以下の通り。


・ビットコイン
・ビットコインキャッシュ
・イーサリアム(2017年10月より取り扱い開始)
・モナーコイン
・ネム
・ぺぺキャッシュ
・ZAIF
・XCP
・SJCX
・FSCC
・CICC
・NCXC
※CICCコインとNCXCコインは私もよくわかりません・・


zaifも仮想通貨交換業2号として正式に登録されています。


また、「zaifコイン積み立て」がおもしろいですね。


ビットコインを毎月銀行口座から自動で積み立てできます。


ただし、チャート無視で毎月1日に自動で買い付けになりますから、


どうしても高値掴みになる可能性はあります。


しかし、千円から積み立てができますから、


毎回チャート見たり、購入するのは面倒、という方は


少額投資でコツコツはじめるのもいいですね!


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4:GMOコイン




GMOコインは厳密に言いますと、「取引所ではありません」。



ビットコインをはじめとする、仮想通貨は


値動きが激しいです。


例えば1BTC(1ビットコイン)をあなたが購入しようとします。


すると、チャートを見た時は40万円だったのが、


いきなり数千円上下に変動していることは珍しくありません。


GMOコインは自分が指定する金額を確定してビットコインを購入できます。


いわゆる「指値」ってやつですね。


また、今回GMOコインを紹介したのは、


運営会社が大きな企業だからです。


運営会社はGMOコイン株式会社で、


資本金は17億円。もちろん仮想通貨交換業に登録してあります。


親会社のGMOインターネットが大きな会社ですね。


GMOインターネット株式会社は東証一部上場企業であり、


GMOコインは経営母体が強いです。


また、GMOインターネットが、今年、ビットコインのマイニング事業に参入すると


発表し、話題となりました。


ビットコインのマイニング事業は、中国が組織でやるのが普通だったんですが、


GMOインターネットはビットコインのマイニング事業でも採算が取れるとして


ヨーロッパで事業を行います。とても興味深いです。


自分の指定したい金額で仮想通貨に投資したい方は、


GMOコインがおすすめです。


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取引所は何を基準に選べばいい?

仮想通貨国内取引所の厳選4社を紹介しました。


でも、取引所って何を基準に選べばいいの?


と思われたかもしれません。


これから投資するにあたり、あなたの大事な資産を預ける所です。


・まずは安全な取引所であること
・補償がついているとなおいい
・運営会社がしっかりしている(倒産のリスクが低い)


こういった観点から取引所を選べばまず間違いないと思います。

販売所と取引所との違いを知っておこう!

たまに読者様からお問い合わせがあるんですが、


「販売所と取引所の違いって何?」


という疑問。


ビットフライヤーを例に見てみましょう。





まず、ビットフライヤー取引所にログインしますと、


「ビットコイン販売所」と


「ビットコイン取引所」とに分かれています。


ビットコイン販売所・・・ビットフライヤーが提示するビットコイン価格。割高。


ビットコイン取引所・・・売り手と買い手で取り引きし、売りたい人から購入する。割り安で購入可


こういった違いがあります。


では実際の価格差を見てみましょう。


「ビットコイン販売所」





こちらは1BTC=493,296円


一方「ビットコイン取引所」





ビットコイン取引所では1BTC=485,321円


となりました。


つまり、販売所と取引所の価格差は、7,975円!


結構差額がデカいですね。


なので、私は仮想通貨を購入する時は、基本的に取引所で購入しています。


コインチェックやビットフライヤーなどの大きな取引所であれば


ユーザーが多くいますので、売り手がいない、という現象はほぼないですね。

多額資金はコールドウォレットに保管しましょう!

そして最後にご注意いただきたいのが、


仮想通貨投資は、まずはじめは少額投資から始められる方が


多いと思うのですが、


取引所にはあくまで投資する金額のみ入金しておくことをおすすめします。


取引所は盗難補償は一応ついていますが、


基本的にセキュリティは脆弱だと考えてください。


ハッカーが入ってビットコインを盗むのであれば


取引所で盗みます。


これは取引所がウェブウォレットという保管方法なので、


セキュリティに限度があるのです。


絶対的に資産を盗まれないようにするなら、


オフラインにして保管するのが最も安全です。


それができるのがハードウォレットと言われるUSBのような機器ですね。


ハードウォレットであれば物にビットコインを保管しますので、


ほぼほぼ盗難に遭うということはないでしょう。


そのため、多額の資産の場合は、


ハードウォレットに別に保管しておくのが安全です。

このように、各取引所の特徴や、仮想通貨の性質を知り、


安全に取り引きしていただければと思います^^


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