GMOコイン取引所を詳しく解説!使い方や特徴など

東証一部上場企業である
[br num=”1″] GMOインターネットが、
[br num=”1″] ビットコインなどの仮想通貨取引所を開設しました。
[br num=”1″] 大企業が仮想通貨事業に参入したことで
[br num=”1″] とても話題になっていますね。
[br num=”1″] では、国内大手の取引所である
[br num=”1″] 「ビットフライヤー」「コインチェック」とGMOコイン取引所では
[br num=”1″] 何が違うのでしょうか?
[br num=”1″] GMOコインの特徴や使用感を詳しくご紹介したいと思います^^

GMOコイン取引所って何する所?

GMOコインは取引所ではない?


まず、取引所って何?ですが、
[br num=”1″] 仮想通貨を購入したり、売ったりする際は、
[br num=”1″] 一般的に「取引所」を介してやりとりするのが普通です。
[br num=”1″] そして今まで国内大手取引所では「ビットフライヤー」や「コインチェック」が有名でした。
[br num=”1″] これに続き、今回東証一部上場のGMOが仮想通貨市場に参入してきました。
[br num=”1″] 大きな取引所では国内では3つ目?と思いましたが、
[br num=”1″] 厳密にいうと、GMOコインは取引所ではないらしいです。
[br num=”1″] 取引所というのは、板の値動きがとても激しいです。
[br num=”1″] 一瞬でビットコインの値段が数千円も変わることもしばしば。
[br num=”1″] すると、取引所でビットコインを購入する時、
[br num=”1″] あなたが10万円分のビットコインを購入しようとします。
[br num=”1″] すると、購入したいレートの時と、購入完了時のレートが
[br num=”1″] 変わっているケースはしばしばあって、
[br num=”1″] 10万円分ビットコインを購入したつもりが、
[br num=”1″] 実際には10万円より多く支払わないと10万円分のビットコインが購入できない、
[br num=”1″] ということがよくあります。
[br num=”1″] しかし、GMOコインでは提示されている価格で売買価格が成立しますので
[br num=”1″] 自分の思った通りのやりとりが可能になります。

GMOコインは大手企業で安心!

GMOコインは運営会社が東証一部上場企業で
[br num=”1″] しっかりした会社なので安心です。
[br num=”1″]

[br num=”1″]【GMOコイン株式会社会社概要】
[br num=”1″] 商号・・・GMOコイン株式会社
[br num=”1″] 設立年月日・・・2016年10月
[br num=”1″] 事業内容・・・仮想通貨交換業
[br num=”1″] 取締役会長・・・高島 秀行
[br num=”1″] 代表取締役社長・・・若松 剛史
[br num=”1″] 資本金・・・7.5億円(準備金含む)
[br num=”1″] 株主・・・GMOインターネット株式会社
GMOクリックホールディングス株式会社
GMOグローバルサイン株式会社
Fitech Source,Inc.
高島 秀行
[br num=”1″] 加入協会・・・日本資金決済業協会
日本仮想通貨事業者協会
日本ブロックチェーン協会
[br num=”1″]
[br num=”1″] そしてGMOコインの優れた所は、ユーザーの資産である
[br num=”1″] ビットコインを安全の保管する体制が整っている、ということです。
[br num=”1″]

GMOコインはオフラインで仮想通貨を保管

[br num=”1″] 仮想通貨はインターネット上でやり取りされることから、
[br num=”1″] つねにハッカーに盗難されるリスクがあります。
[br num=”1″] ある程度まとまった金額の仮想通貨を資産として保有するなら、
[br num=”1″] ハードウォレットなどに厳密に保管しておく必要があります。
[br num=”1″] なので、高額の仮想通貨であればハードウォレットに保管し、
[br num=”1″] 投資する分の少額を取引所に入金しておく人が多いです。
[br num=”1″] しかし、GMOコインはユーザーに配慮しており、
[br num=”1″] GMOコインから仮想通貨をオフラインつまりコールドウォレットに保管し、
[br num=”1″] かんたんにはハッカーに盗まれない堅牢なセキュリティでユーザーの資産を守ります。
[br num=”1″] こういった企業姿勢はすごく信頼できますね。
[br num=”1″]

GMOコインの使い方は?

GMOコインを利用するには、
[br num=”1″] まずは無料でアカウント開設し、口座情報などを入力することで利用できます。
[br num=”1″] 手続きの流れはかんたんで、
[br num=”1″]
[br num=”1″] また、実際の取引き画面ですが、
[br num=”1″]
[br num=”1″] 画面左側で仮想通貨売買、
[br num=”1″] 画面右側でチャートが大きく出るので感覚的に操作できます。
[br num=”1″] GMOコインは、スマホアプリでは「ビットレ君」も使いやすいです。
[br num=”1″]
[br num=”1″] GMOコインは2017年中に
[br num=”1″] ビットコインだけでなく、
[br num=”1″] イーサリアム・イーサリアムキャシュ・ライトコイン・ビットコインキャッシュ・リップル
[br num=”1″] などのアルトコインも次々に導入予定です。
[br num=”1″] グループ会社のGMOインターネットは、来年からビットコインマイニング事業に参入すると
[br num=”1″] 発表し、資産では全世界でのマイニング事業の1位、2位を争う規模になる見込み。
[br num=”1″]

当社親会社であるGMOインターネット株式会社より、マイニングされたビットコインをはじめとする仮想通貨の供給を受ける予定となっており、これによりGMOインターネットグループとして仮想通貨市場の多様性やリクイディティ向上に貢献をしてまいります。

[br num=”1″] GMOコインの親会社がマイニング事業に参入し、
[br num=”1″] 採算取れる見込みの可能性が非常に高いことから、
[br num=”1″] 子会社であるGMOコインでのビットコインの独自レートなんてのが将来的にできるかもしれません。
[br num=”1″] 今後のGMOコインにはぜひ注目したいですね。
[br num=”1″] ⇒GMOコイン無料開設こちら
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