アルトコインとは?一覧にまとめました!

2017年は仮想通貨元年。


特にビットコインについては、


テレビでも新聞でもニュースをよく見かけるようになりました。


アルトコインって聞いたことはありますか?


アルトコインとは、


暗号通貨の代替コインとも言われ、


現在では2000種類も仮想通貨市場に公開されています。


実は、2000種類のうちの90%は詐欺コインだとも言われています。


しかし、アルトコインが2017年に爆上げしているのも事実。


詐欺通貨ではない、これから将来性のある


アルトコインをおすすめ順にまとめていきます。


アルトコインの情報は随時追加していきます。

アルトコイン一覧まとめ・将来性があると思われる仮想通貨!

Ripple(リップル)




【Ripple(リップル)基本情報】
名称:Rippleリップル
共通単位:XRP
開発者:Ripple INC
上限発行数:1000億XRP


リップルは仮想通貨と法定通貨とを換金できるブリッジ機能を持つ仮想通貨です。


今までは例えば円とドルを交換するなら、


間に銀行が入って高額な手数料と時間ばかりがかかっていました。


しかし、リップルが誕生したことにより、


今までの問題が解消できることとなりました。


リップルは、わずかな手数料と4秒の時間で法定通貨と交換できます。


今では世界中の銀行が続々とリップルと提携を結んでおり、


リップルのこれからの価値上昇が有望視されています。


⇒リップルの詳細はこちら!

DASH(ダッシュ)




【DASH(ダッシュ)基本情報】
名称:DASH(ダッシュ)
共通単位:DASH
開発者:DASHFOUNPATLON
アルゴリズム:ProofofWork
上限発行数:1,900万枚


ダッシュの仮想通貨としての特徴は、


・匿名性が守られる
・処理速度がはやい


が特徴的です。


仮想通貨の代表格であるビットコインは


オープンな仮想通貨であり、


匿名性とは対局にあります。


また、ビットコインの性質上、処理するには10分かかってしまいます。


これを解決できるのがダッシュになります。


ダッシュは2017年に高騰しており、


これからも将来性が期待されているアルトコインです。


⇒DASHの詳細はこちら!

Lisk(リスク)




【Lisk基本情報】
名称:Lisk(リスク)
共通単位:Lisk
上限発行数:無限
リスクはマイクロソフト社とのパートナシップ提携で


一気に急騰しました。


リスクの役割りとしては、


サイドチェーンを採用していることが


最も特徴的です。


ビットコインはブロックチェーンで強固なセキュリティを保っているんですが、


長いブロックチェーンを採用するので、


どうしても処理速度が遅くなります。


リスクはサイドチェーンを採用することで、


処理速度をはやめることに成功しました。


また、Javascriptを採用しており、


誰でも開発しやすいという特徴があります。


⇒Lisk詳細はこちら!

Augur(オ―ガ―)




【Augur基本情報】
名称:Augur(オ―ガ―)
共通単位:REP
開発者:Vitalik Buterin
上限発行数:1100万枚


オ―ガ―とは「占い師」という意味があります。


オ―ガ―仮想通貨は、未来予測をみんなでやる仮想通貨になります。


賭け事の内容は自由で、


例えばお天気予報の賭け事であれば、


晴れで当たりであればオ―ガ―がもらえ、


雨で負けであればオ―ガ―が没収されます。


従来の賭け事ですと胴元が存在し、


極論をいえば胴元が不正を働くこともできます。


しかし、オ―ガ―内で行われた賭け事は、


みんなで監視するため、不正を働くことができません。


また胴元が存在しないので、


余分なコストカットが可能です。


オ―ガ―の仕組みは「保険市場」でも応用できる可能性を秘めています。


現在1REP=2000円ほどですが、


今後市場が拡大すれば高値になる可能性のあるアルトコインです。


⇒Augur詳しくはこちら!

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