ビットコインの世界普及率はこんなにすごい!

ビットコインがこんなに世界で普及しているんだ!


と視野を広げることで、


いかに日本は仮想通貨について遅れているか、


そして自分の視野を狭い範囲にとどめておくと


どんなに稼げるチャンスを失うかがわかると思います。


これから仮想通貨によってもしかしたら国の概念さえなくなっていく可能性すらあります。


そう、思うとワクワクしてしまいます!

ビットコインは世界でどう扱われている?!

仮想通貨先進国アメリカ・ヨーロッパ

まず、ビットコインが世界中で普及していることがわかるいい例として


大学の授業料がビットコインの支払いで可能になっているということです。


まず一つめ。


キプロス共和国(地中海の国)の私立大学である


「ニコシア大学」では、すでに2014年からビットコインで授業料の支払いができるように


なっています。


そして2017年にはドイツの 「The European School of Management and Technology 」で


ビットコインでの授業料の支払いを受け付け開始しています。


ビットコインは特にアメリカは進んでいます。


ビットコインのATMがあったり、サンフランシスコのパンケーキ屋もビットコインで決済ができます。


日本というのは現金を使うのが主流ですが、


アメリカでは少額でもクレジットカードやデビットカードを使う人がほとんど。


こういった習慣から、ビットコインがアメリカ人の間で浸透しやすい環境なのかもしれません。


最近ではバスケットボールのNBAチームでも、


チケット代やグッズ代をビットコインで決済できるようになりました。


そしてカナダも急速にビットコインを使う体制が整えられつつあります。


カナダの一部コンビニには、ビットコインを気軽に誰でも買えるよう、


itunesカードのようなビットコインカードが販売されています。


そして南米メキシコでは、なんとメキシコセブンイレブンがビットコインで


決済できるシステムになっています。


日本のコンビニではまだビットコイン決済なんてできないので


いかに日本が遅れているかがわかるかと思います・・・

一部の国は規制している

ただし、どの国もビットコインを推奨しているワケではありません。


実はビットコインの投資額世界一は中国です。


しかし、2017年1月にはビットコインは急落しました。



これは中国の取引所に中国当局が立ち入り調査をし、


ビットコインを規制する、と発表したためです。


中国側として富裕層がマネーロンダリングで税収できないことを


懸念してビットコイン狩りしたようなイメージですね。


ただ2017年には中国もビットコインの規制解除をしています。

みんなが使いたければ勢いは止められない!

中国のビットコイン規制での急落ではないですけど、


一時期ビットコインは確かに値を大幅に下げました。


しかし、みんなが欲しがるビットコインはすぐにまた値を戻し


そして高騰しています。


2017年8月現在1BTC=47万円程度。


1BTC50万円突破ももうすぐ目の前でしょう。


中国は一時期ビットコインを規制したわけですが、


後日、中国中枢の大銀行である中国人民銀行の


元知事リー氏が、

テレビ番組で「ビットコインを止めることはもう不可能だ!」


という発言をしました。


また、仮想通貨後進国の日本でも


ビックカメラや丸井でビットコイン決済を開始しています。


つまり、今、世界中でビットコインを通貨として認めている流れであり、


これからもその勢いは拡大していくことは


誰の目から見ても明らかということになります。


これからも上がり続ける仮想通貨。知らない、というだけで


儲けるチャンスを逃すのはあまりにももったいなさ過ぎます。


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